# 2025.12.16.最近見たものピックアップ

[ｎｏｔｅ\[5243\]：note proが「IT導入補助金2025」対象ツールに認定 中小企業を支える“情報発信のインフラ”に。導入費用の最大66%を補助 2025年12月8日(適時開示) ：日経会社情…](https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/20251208515778/)

[note、非エンジニアを含む全職種にAIコードエディタ「Cursor」を導入。全社員がAIとともに開発に挑戦できる制度を開始｜note株式会社](https://note.jp/n/n99a12a1abe04)

note株式会社は、2025年12月より全社員を対象にAIコードエディタ「Cursor」を自由に利用できる新制度を導入しました。職種を問わずAIを活用した開発への挑戦を可能にすることで、業務効率化や新たなサービスの創出を目指します。

[組織活用に最適！Notion×AI要件定義レビューの仕組みを大公開｜すぅ | AI駆動PM](https://note.com/suh%5Fsunaneko/n/n4a66145e921d?sub%5Frt=share%5Fpw)

要件定義の粒度のバラつきや不足を解消するため、Notionのボタン操作でAIが内容をレビューし、所定のテンプレートへの自動整形と不足点の指摘を自動で行う仕組みを紹介しています。

[Notionで完結させるAI駆動PM｜すぅ | AI駆動PM](https://note.com/suh%5Fsunaneko/n/n566f826c7ac4)

Cursorの導入が難しい非エンジニアやAI初心者に向けて、Notion AIを活用することでNotion内で完結できる「AI駆動PM」の手法を提案しています。

[文字も図解も思いのまま！Gemini の最新画像生成 Nano Banana Pro の特徴と今すぐ使える活用術｜Gemini - Google の AI](https://note.com/google%5Fgemini/n/n064d03afe2c0?sub%5Frt=share%5Fb)

Geminiの新しい画像生成モデル「Nano Banana Pro」が登場し、日本語のテキスト描写や文化理解、細部の表現力などが大幅に向上しました。この最新機能は、Geminiアプリの「思考モード」から利用可能です。

[Nano Banana Pro Prompts - 高品質AIプロンプトと画像生成 - YouMind](https://youmind.com/ja-JP/nano-banana-pro-prompts)

1万件以上の実例付きNano Banana Proプロンプトを無料で提供する、世界最大級のライブラリです。これらのプロンプトをコピーして、YouMindでそのままAI画像を生成できます。

[図解がもたらす理解のすすめ-Nano Banana Proの社内活用術｜3284](https://note.com/3284/n/n430661904db8)

テキストベースのドキュメント（Notionなど）の理解に課題を感じる筆者が、Nano Banana Proを用いて情報を図解化することで、理解を深めるための具体的な活用術を紹介しています。

[エンジニアの「絵で説明して」問題、Nano Banana Pro（Gemini 3 Pro Image）でどこまで解消できるか試してみた - Qiita](https://qiita.com/ntaka329/items/6609861b7149c2ee8331)

エンジニアが直面する「技術内容を絵で説明して」という課題に対し、Nano Banana Pro（Gemini 3 Pro Image）を活用してどこまで構成図作成などの負担を軽減できるかを検証した記事です。

[NotebookLMのスライド生成で結果を自在にコントロールする方法②｜FUJI / Presentation designer](https://note.com/yoshifujidesign/n/n7412bccb5762)

NotebookLMによるスライド生成において、YAMLを用いてデザインを自在にコントロールする手法を解説しています。10種類のテーマ別のデザイン例と即利用可能なYAMLコードが公開されており、コピペするだけでスライドのテイストを瞬時に変更できます。

[Kirigami.ai - 画像を、編集可能なスライドへ](https://kirigami.app/ja)

Kirigami.aiは、AIを活用してアイデアや画像を編集可能なPowerPointスライドへと自動生成・変換するツールです。

[AI開示情報検索サービス（J-LENS）（β版）のリリースについて | 日本取引所グループ](https://www.jpx.co.jp/corporate/news/news-releases/6020/20251209-01.html)

日本取引所グループは、AIを活用して開示情報の検索を支援する「AI開示情報検索サービス（J-LENS）」のβ版をリリースしました。

[Google、全サービスでMCPサーバ提供へ まずはGoogleマップ、BigQuery、Google Compute Engineで](https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2512/12/news077.html)

Googleは、AIが外部ツールやデータにアクセスするための共通規格「Model Context Protocol (MCP)」への対応を発表しました。これにより、GeminiなどのAIモデルからBigQueryやGoogle Compute Engineといった各種リソースへの連携が可能になります。

[Figma × Google Antigravity × SDD。フロントエンドを「UIとロジック」に分断するAI開発の最適解](https://zenn.dev/assa012/articles/61326a593a0244)

Figma、Google Antigravity、SDDを組み合わせることで、フロントエンドを「UI」と「ロジック」に分離し、AIを活用した開発を最適化する手法について解説しています。

[LLMに現在のUIを理解させつつUIを実装させる | ドクセル](https://www.docswell.com/s/fumiya-kume/KVMD2Q-2025-12-11-195653)

既存のUI情報をLLMに読み込ませて現在のデザインや構造を理解させることで、一貫性を保ったUIの実装を実現する手法について解説しています。

[2025年12月版: MCP、Subagent、Skills… エージェント拡張技術が次々出てきて追いきれない人のためのガイド - Qiita](https://qiita.com/jugyo/items/afd684d7eeb0bf194843)

MCP、Subagent、Skills、Code execution、Advanced tool useといった、ここ1年で次々と登場したエージェント拡張技術を整理し、理解を助けるためのガイド記事です。

[$1で最大8時間の動画を話者分離・文字起こし・LLM分析するAWSパイプラインを作った](https://zenn.dev/ekusiadadus/articles/ek-transcript-stepfunctions-1dollar)

AWS Step Functions、Amazon Transcribe（話者分離）、Amazon Bedrockを活用し、最大8時間の動画を低コストで文字起こし・LLM分析まで一気通貫で行うサーバーレスパイプラインの構築手法を解説しています。

[クライアントワークが「旧体制」になるとき｜村田 俊英 / デザイナー](https://note.com/inofthefor/n/n0f2e639810a9)

生成AIの登場により、審美眼を持つ中堅・シニア層の生産性が飛躍的に向上する一方で、若手は経験を積む機会を失いつつあります。このような構造変化に伴い、従来のクライアントワークは「旧体制（アンシャン・レジーム）」へと移行していくと予測されています。

[「新しい相関係数」について - Qiita](https://qiita.com/Islay%5Ftr/items/dd427ba86ba11bd25626)

Sourav Chatterjeeが提案した「新しい相関係数」に関する論文を紹介し、その定義や概念を図を用いて直感的に解説しています。

[ADサーバーが消えた日 - Qiita](https://qiita.com/katohiro%5Ffi/items/fd4277347f5b0aa767a2)

本番環境での作業ミスによりADサーバーが消失してしまった、入社1年目の作業者によるトラブルの体験談です。

[Node.js — Thursday, December 18, 2025 Security Releases](https://nodejs.org/en/blog/vulnerability/december-2025-security-releases)

2026年1月13日に公開された、Node.jsのセキュリティリリースに関する告知です。Node.jsランタイムの脆弱性に対応するためのセキュリティアップデートの内容について案内しています。

[Building agents with the ADK and the new Interactions API- Google Developers Blog](https://developers.googleblog.com/building-agents-with-the-adk-and-the-new-interactions-api/)

新しいステートフルなInteractions APIにより、ADKエージェントの強化や、A2AシステムとGemini Deep Research Agentとの接続が可能になります。

[GitHub - fastify/fast-json-stringify: 2x faster than JSON.stringify()](https://github.com/fastify/fast-json-stringify)

fast-json-stringifyは、標準のJSON.stringify()と比較して2倍高速に動作するJSON文字列化ライブラリです。

[2025年版 私がAIエージェントと協働しながら集中する方法 - じゃあ、おうちで学べる ](https://syu-m-5151.hatenablog.com/entry/2025/12/10/092706)

AIエージェントの活用により、以前のような長時間（4〜5時間）の没入感や深い集中力が失われ、作業が細切れになってしまうという課題を述べています。AIとの協働環境において、いかにして集中力を維持し、本来の没入感を取り戻すかについての考察です。

[僕が20年で39億稼いだコピーライティングノウハウを全部AIに喰わせたら自分より遥かに稼ぐAIが爆誕して、絶望した件について｜和佐大輔公式note](https://note.com/daisukewasa/n/nc08c8f69ab8e)

20年間で累計39億円を売り上げたコピーライティングとインターネットマーケティングのノウハウをAIに学習させた結果、著者を超える収益力を備えたAIが誕生したという体験記です。

[Color of the Year 2026](https://www.pantone.com/hk/en/color-of-the-year/2026)

Pantoneが選定する「Color of the Year 2026」に関する公式ページです。次年度のトレンドカラーの発表に向けた情報を集約するためのプラットフォームとなっています。

[【無料&登録不要】AIで育てるWebサイトテンプレート「EYAN」 | トミナガハルキのWebサイト](https://amix-design.com/tominaga/eyan-theme)

商用利用可能な無料のHTMLテンプレート「EYANCA™」は、AI（Gemini等）との共同制作を前提とした超シンプルな構成が特徴です。HTMLファイルと画像フォルダのみの軽量設計となっており、フリーランス等のポートフォリオ作成に最適です。

[もしかして、無名企業のホームページってこうあるべきなんじゃないか！？ | Cone Inc. | 株式会社コーン](https://coneinc.jp/corpsiteren/)

無名企業におけるホームページの役割を再定義し、株式会社Coneが自社の理念やカルチャーを伝えるために行ったコーポレートサイトのリニューアルとその設計思想について述べています。

[UIデザイナーの私がAIに期待すること、しないこと｜Goodpatch Blog グッドパッチブログ](https://goodpatch.com/blog/2025-12-ui-designer-ai-roles)

UIデザイナーの視点から、AIとの共働を通じて見えてきた「AIに期待すること」と「期待しないこと」についての考察をまとめた記事です。

[生成AIを活用！UXデザイナーのトレーニングを支える仕組みづくりを考える｜Goodpatch Blog グッドパッチブログ](https://goodpatch.com/blog/2025-12-ux-training)

グッドパッチの新設デザイナートレーニングチーム「hatch」が、生成AIを活用してUXデザイナーの育成を支える「レビューの仕組みづくり」に取り組む過程での課題や試行錯誤をまとめた記録です。

[育休明けたら世界が変わってた！ AI初心者のデザイナーが仕様検討のプロセスをAIと再構築した話｜kou](https://note.com/sherpaaaaaa/n/n981337a6438b?sub%5Frt=share%5Fpw)

育休から復帰後、職場環境が「AI前提」へと激変したことに危機感を覚えたAI初心者のデザイナーが、AIを活用して仕様検討のプロセスを再構築した体験談です。

[無双状態のデザイナーのなり方｜トム](https://note.com/tomd/n/n025e42cc0500?sub%5Frt=share%5Fpw)

ファインディのコミュニケーションデザイナーであるトム氏が、「デザインで事業貢献」というテーマを通じて、デザイナーがいかにして圧倒的なパフォーマンスを発揮する「無双状態」を実現するかについて解説しています。

[《綿貫佳祐のFigma思考ラボ》オートレイアウトは誰のためにあるのか？ - Web Designing Web](https://webdesigning.book.mynavi.jp/article/25902/)

Figmaのオートレイアウト機能を単なる機能解説としてではなく、活用する上で重要となる「視点」の違いに焦点を当てて解説しています。

[生成AIで自分の写真から名刺を作成できる「ビックリマンAI名刺メーカー」をリリース](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000065.000041122.html)

アル株式会社は、生成AIを活用して自分の写真から名刺を作成できる「ビックリマンAI名刺メーカー」をリリースしました。

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