# 2025.2.19.最近見たものピックアップ

[a0.dev - Create Mobile Apps with AI](https://a0.dev/)

a0.devは、AIを活用してiOSおよびAndroid向けアプリを迅速に構築できる、世界最速のモバイルアプリビルダーです。本番環境向けのアプリを数分で作成し、App StoreやGoogle Playへ直接デプロイすることが可能です。

[YouTube's New Red: A Colorful Rebrand - Google Design](https://design.google/library/youtube-new-red-color)

YouTubeの象徴的な赤色を、アクセシビリティとモーションデザインの観点からどのように現代的なものへとリブランドしたかを解説しています。

[DeNA南場智子が語る「AI時代の会社経営と成長戦略」全文書き起こし | フルスイング by DeNA](https://fullswing.dena.com/archives/100153/)

DeNAの南場智子会長が「DeNAはAIにオールインする」と宣言し、AI時代の会社経営と成長戦略を「第2の創業」と位置づける方針を語っています。本内容は、2025年2月に開催されたイベントにおける講演の全文書き起こしです。

[CursorとSupabaseのDBをMCP経由で繋いでみた（Windsurfも可）](https://zenn.dev/ks0318/articles/108ab4f9f086ef)

MCP（Model Context Protocol）を利用して、CursorやWindsurfといったAIエディタからSupabaseのPostgreSQLデータベースへ直接接続するための設定方法を解説しています。これにより、AIがデータベースのスキーマ確認やクエリ実行を直接行えるようになります。

[私が追っている X の AI アカウントをまとめた](https://zenn.dev/schroneko/articles/ee367bfdcf1ef2)

著者が日々の情報収集のためにフォローしている、AI分野の最新動向を把握するのに役立つX（旧Twitter）のアカウントをまとめたリストです。

[How mixi2 Uses TiDB for SNS Scalability and Performance](https://speakerdeck.com/kanmo/how-mixi2-uses-tidb-for-sns-scalability-and-performance?slide=3)

mixi2がSNSのスケーラビリティとパフォーマンスを向上させるために、TiDBをどのように活用しているかを解説したDevelopers Summit 2025の登壇資料です。

[GitHub - SanshruthR/CCTV\_YOLO: Fast Real-time Object Detection with High-Res Output https://x.com/\_a…](https://github.com/SanshruthR/CCTV%5FYOLO)

CCTV_YOLOは、高解像度出力（High-Res Output）を備えた、高速なリアルタイム物体検出（Fast Real-time Object Detection）を実現するためのリポジトリです。

[GitHub - DKKaraoke/dam-song-tools-oss: Tools for DAM Karaoke Song data](https://github.com/DKKaraoke/dam-song-tools-oss?tab=readme-ov-file)

DAMカラオケの楽曲データを扱うためのツール群を提供するオープンソースのプロジェクトです。

[ゼロから検索エンジニアになるまで](https://zenn.dev/togatoga/articles/ff066e9e949e71)

未経験から検索エンジニアになるまでの学習過程をまとめた記事です。コンピュータサイエンスの基礎を固めた上で、インデックス、ランキング、ベクトル検索といった検索技術を深く習得していく重要性が述べられています。

[デザイナーが無視できないAIトピックス3選｜もち | デザイナー・経営者](https://note.com/makko/n/n2d288fa89153?sub%5Frt=share%5Fpw)

指定されたURL（https://note.com/makko/n/n2d288fa89153）のnoteページは存在せず、ページが見つからないエラーが発生しています。

[「デザインするように採用する」— UIUXデザイナーが人事になって感じていること｜辻井 耀](https://note.com/shuharinoshu/n/n45617b642968)

UI/UXデザイナーが人事担当を務める中で見出した、プロダクトデザインと採用における「人の可能性を最大限に引き出す」という共通点と、デザイナーの視点を活かした採用の価値について述べています。

<https://x.com/palantirtech/status/1887469142913307132?mx=2>

<https://x.com/kazunori%5F279/status/1891583415993913517?mx=2>

<https://x.com/kimiko%5Fooo%5F/status/1890529955869556775?mx=2>
