# 2024.9.26.最近見たものピックアップ

[The Intelligence Age](https://ia.samaltman.com/)

サム・アルトマンは、AIの進化によって知能が安価で豊富な資源となる「インテリジェンス・エイジ（知能時代）」の到来を予測しています。この変革は、エネルギーやバイオテクノロジーをはじめとするあらゆる分野において、人類に劇的な進歩をもたらすと述べています。

[NIST SP 800-63 Digital Identity Guidelines](https://pages.nist.gov/800-63-4/)

本ページは、NIST（米国国立標準技術研究所）による「デジタルアイデンティティ・ガイドライン（SP 800-63）」の技術的要件と指針をまとめたものです。デジタルアイデンティティの管理、認証、および本人確認（Identity Proofing）に関する標準的な枠組みを規定しています。

[仕事を前に進めるためのコツ - 判断と決断と共有 / Aim for the goal](https://speakerdeck.com/soudai/aim-for-the-goal)

仕事を停滞させず前進させるための「判断・決断・共有」のプロセスと、その具体的なコツについて解説したプレゼンテーション資料です。

[Vercel v0入門: AIを活用したノーコードUIデザイン](https://zenn.dev/shirochan/articles/bb01d571a65731)

Vercelが提供するAIを活用したUI生成ツール「v0」の試用レポートです。自然言語のプロンプトからReactやTailwind CSSを用いたUIコンポーネントを生成できる機能や、その使用感について解説しています。

[話題の v0 を使って、アプリ（Trelloクローン）作ってみた。（next、supabase、cursor使用）](https://zenn.dev/nemuinodenemasu/articles/a92b92e4717901)

v0、Next.js、Supabase、Cursorを活用して、Trelloのクローンアプリを構築するプロセスを紹介しています。AIツールを駆使した、フロントエンドからバックエンドまでの効率的な開発手法を解説しています。

[生成AI時代のNext.jsアプリケーション開発実践](https://zenn.dev/rio%5Fdev/articles/d73c07193144e3)

Cursorやv0.devなどの生成AIツールを活用し、Next.js（App Router）を用いたアプリケーション開発の効率を向上させるための実践的なワークフローを解説しています。UI生成からコードへの落とし込み、さらなる改善に至るまで、AIと協調しながら開発を進める手法に焦点を当てています。

[メルカリでの生成AI活用@2023.09.28](https://speakerdeck.com/mazeltov7/merukaridenosheng-cheng-aihuo-yong-at-2023-dot-09-dot-28)

メルカリにおける生成AI（LLM）の具体的な活用事例や、実装に関する取り組みについてまとめたLT（ライトニングトーク）スライドです。

[ Product Hunt – The best new products in tech. ](https://www.producthunt.com/)

Product Huntは、毎日話題の最新モバイルアプリ、ウェブサイト、テクノロジー製品をキュレーションして紹介するプラットフォームです。

[Supabase の力を借りて非エンジニアが Web サービスを個人開発しました【Next.js(App Router),Vercel,Supabase】 - Qiita](https://qiita.com/matorel/items/c6dc3236c3c80bc7627e)

非エンジニアのWebデザイナーが、Next.js (App Router)、Vercel、Supabase、GitHub Copilotを活用して、Webサービス「monolink」を個人開発・リリースした体験記です。

[API教に入信しよう【REST APIの教え】 - Qiita](https://qiita.com/haruki-lo-shelon/items/4dae497ca51a1caaf2b5)

REST APIの設計原則を「教え」という比喩を用いてユーモラスに解説した記事です。Web APIの汎用性や重要性、およびRESTfulな設計の考え方について学ぶことができます。

[Reading vuejs/core-vapor](https://ubugeeei.github.io/reading-vuejs-core-vapor/ja/)

`vuejs/core-vapor` プロジェクトの設計や実装に関する解説を日本語で行っているサイトです。Virtual DOMを使用せずにパフォーマンスを向上させる新しいコンパイル戦略「Vapor Mode」の仕組みについて記述されています。

[Webページ制作に役立つデザイン用語](https://www.genspark.ai/spark/web%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E5%88%B6%E4%BD%9C%E3%81%AB%E5%BD%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%94%A8%E8%AA%9E/79d2da25-b19f-4f05-a2ca-c1ef7e277379)

「webページ制作に役立つデザイン用語」に関するコンテンツと思われますが、現在は410エラーにより削除されており、利用できません。

[「お伺い」に気をつける、デザイナーのコミュニケーション｜大﨑 優｜CONCENT](https://note.com/osakiyu/n/n10971914c02c)

デザイナーが「これで良いでしょうか？」とお伺いする姿勢を続けると自身のプレゼンスを下げてしまうため、デザイン提示の際は判断を丸投げせず、どの部分について意思決定を仰ぎたいのかを明確に分けて伝えることが重要である。

「「お伺い」に気をつける、デザイナーのコミュニケーション｜大﨑 優｜CONCENT」の一次情報を確認できる参照先であり、本文の関連テーマを詳しく調べる際に利用できる。

[デザインからアプリ実装まで一貫したデザインシステムを構築するベストプラクティス](https://speakerdeck.com/shuzo/tesainkaraahurishi-zhuang-mate-guan-sitatesainsisutemuwogou-zhu-suruhesutohurakuteisu)

DroidKaigi 2024での発表資料であり、デザインからアプリの実装まで一貫性を保つためのデザインシステムの構築手法やベストプラクティスについて解説しています。

[美しいUIを作るために デザイナーが意識している ちょっとした考え方](https://speakerdeck.com/yuichi%5Fhara7/mei-siiuiwozuo-rutameni-dezainagayi-shi-siteiru-tiyotutositakao-efang)

美しいUIを実現するために、デザイナーが細部の設計（spacing、typography、color等）においてどのような視点や思考プロセスを用いているかを解説した資料です。視覚的な一貫性や情報の優先順位を構築するための、具体的なデザインの考え方がまとめられています。

[ソシオメディア | 多言語化を想定したUIではラベルの長さの違いを考慮する](https://www.sociomedia.co.jp/9740)

多言語化を想定したUI設計では、言語によるラベルの長さの違いを考慮することが重要です。ドイツ語のように単語が長い言語はレイアウトのテストに、漢字やハングルのようにラベルが短くなる言語はボタンの操作性を維持するための設計に活用できます。

[The Ultimate Accordion Design Playbook](https://medium.muz.li/the-ultimate-accordion-design-playbook-16179b9c8f69)

インタラクティブで柔軟、かつスタイリッシュなアコーディオンを設計・活用するための、包括的なデザインプレイブックです。

[ハイクオリティなWebサイトを探すなら Webデザインギャラリー | S5-Style](https://www.s5-style.com/)

S5-Styleは、コーポレートサイトや採用サイトなどのハイクオリティなWebデザインを紹介するギャラリーサイトです。2026年の最新のUI/UXトレンドを網羅しています。

[OpenFreeMap](https://openfreemap.org/)

OpenFreeMapは、ウェブサイトやアプリにカスタムマップを無料で表示できる、オープンソースのマップホスティングサービスです。

[Charcoal Icons 2.0](https://www.figma.com/community/file/1415608153880597802/charcoal-icons-2-0)

Charcoal Icons 2.0は、Figmaで使用できるアイコンセットのライブラリです。

<https://x.com/consultan%5Fton/status/1838158113632854147>

<https://x.com/blackroomsec/status/1838371397590286677>

<https://x.com/heyeaslo/status/1838201917807432075>

<https://x.com/cpi%5Fco%5Fjp/status/1838083775949099229>

<https://x.com/igz0/status/1837703227980304865>

<https://x.com/jalva%5Fdev/status/1837794044883194038>

<https://x.com/d151005/status/1838059700329632182>

<https://x.com/figma/status/1838301264116945374>

<https://x.com/figma/status/1838225709027692934>

<https://x.com/shingo2000/status/1838732274315202880>

<https://x.com/abmankendrick/status/1835604908529061932>
