# 2024.04.14.最近見たものピックアップ

## webサイトいろいろ

[不動産情報ライブラリ](https://www.reinfolib.mlit.go.jp/)

国土交通省が提供する、地価公示や不動産取引価格などの不動産関連データを集約したオープンデータプラットフォームです。分析や研究、ビジネスなどの多様な用途に活用できるよう、各種データを公開しています。

[Cursor - The AI-first Code Editor](https://cursor.sh/)

Cursorは、開発者の生産性を飛躍的に向上させるために構築された、最高峰のAI coding agentです。

[Home](https://www.anthropic.com/)

Anthropicは、reliable（信頼可能）、interpretable（解釈可能）、steerable（制御可能）なAIシステムの構築に取り組む、AIの安全性と研究に特化した企業です。

[GitHub Copilot の概要 - GitHub Docs](https://docs.github.com/ja/copilot/using-github-copilot/getting-started-with-github-copilot)

GitHub Copilotの導入から基本的な使用方法までを迅速に学習するためのガイドです。IDEへの拡張機能のインストール、認証、およびコード補完などの基本的な機能の活用手順が解説されています。

[GitHub、GitHub CopilotとCodeQLと利用し脆弱性の検出する「Code Scanningの自動修正機能」のパブリックデータ版提供開始](https://codezine.jp/article/detail/19291)

GitHubは、GitHub Advanced Securityの全ユーザーを対象に、GitHub CopilotとCodeQLを活用して脆弱性を検出・修正する「Code Scanningの自動修正機能」のパブリックデータ版の提供を開始しました。

[rabbit](https://www.rabbit.tech/)

rabbit r1は、199ドルで提供されるAI-nativeなポケットデバイスです。制限のないAIとの会話、翻訳、音声録音に加え、最先端のagentsを探索することができます。

[セキュアなWeb APIの作り方 / Secure Web API](https://speakerdeck.com/oracle4engineer/secure-web-api)

OCHaCafe Season7 #4の発表資料であり、セキュアなWeb APIを構築するための設計や実装における技術的な要点について解説しています。

[新卒1年目でPjMと開発責任者を任された話](https://speakerdeck.com/raorao1011/xin-zu-1nian-mu-depjmtokai-fa-ze-ren-zhe-woren-saretahua)

新卒1年目でPjM（プロジェクトマネージャー）と開発責任者を兼任した経験について、プロジェクトの推進方法や直面した課題、そこから得られた学びをまとめたプレゼンテーション資料です。

[ずぼらな私の2023年のファビコン事情（SVGでダークモード対応）](https://zenn.dev/bissy/articles/27c5c09a83b27dce11ff)

SVG形式のファビコンを活用し、SVG内部でメディアクエリ（`prefers-color-scheme`）を用いることで、ダークモードへの対応と管理の効率化を実現する方法を解説しています。

[ポップアップが画面内に収まらない場合に自動的に表示位置を調整する CSS Anchor Positioning](https://azukiazusa.dev/blog/css-anchor-positioning/)

CSS Anchor Positioningは、特定の要素をAnchor（基準）としてツールチップなどの表示位置を決定する機能です。これを用いることで、Floating UIのようにポップアップが画面外にはみ出さないよう、表示位置を自動調整できます。
